2009年10月14日水曜日

ちーちゃん。


Farboの膝の上にやってきたちーちゃんを激写。

ところで、以前もブログに書きましたが、
Farboの周りには、「ちーちゃん」が3人います。

なので、家族や喫茶店のお客さんに、
猫のちーちゃんの話をすると、
皆さん人間のちーちゃんをイメージしたり、
人間のちーちゃんの話をすると。
皆さん猫のちーちゃんをイメージしたりで、
会話が上手く続きません、笑。




Farbo  「最近ちーちゃんが、にゃあにゃあうるさくって…」


お客さん「えっ!? あの子って、にゃあにゃあ言うの?」


Farbo  「え、そりゃ言いますよ」


お客さん「へぇ、あの子って、そういう子だったんだぁ…」




お互いに、違うちーちゃんをイメージしています、笑。
    

成田。


いよいよこれから、
海外へ旅立ちます。



というのは、嘘です。




ドイツ人の友達(バスティ)が、
日本に留学しに来るとのことなので、
先月、早朝から成田に向かいました。



やはり西洋人はみな、挨拶するとき、
お辞儀ではなく、相手の手を握ろうとするんですね。

バスティに会ったとき、
彼がいきなり手を伸ばしてきたので、
こちらも慌てて手を出すと、

バスティ「あぁ、日本の人たちは、
     挨拶するとき手を握らないんだっけ」

と言い、軽くお辞儀をしてくれました。



現在、バスティとはちょくちょく会っているのですが、
おもしろいネタが山ほどあるので、
これからこのブログにバスティは沢山登場すると思います。
 

ドンドンちゃん。


先月、皇居の周りを散歩していたら、
皇居の隣にある公園で、
可愛いラビットを発見。

ラビットのお散歩を目撃できるなんて、さすが東京。

このラビット、とっても可愛くて、
Farboはいても立ってもいられなくなり、
飼い主のお姉さんに声を掛けてしまいました。(ナンパ?)



Farbo 「可愛いですね。触ってもいいですか?」


飼い主「良いですよ」


Farbo 「うわぁ、ふっっっかふかですね。
    名前はなんていうんですか?」


飼い主 「ドンドン、って言います」


Farbo 「、、はい?」


飼い主「ドンドン、です」



ドンドンちゃん、とってもおとなしくって、
チョーー可愛かったです。
 

美文字。


最近、ちょっと時間が空いたときに、
写経してます。

カッコイイ字が書けるようになりたい、と思ったのです。

Farboは左利きなので、漢字を奇麗に書くのは難しいです。
 

猫カフェ。


うちの看板猫、パクさんです。

もう12歳です。
名前は「パク」ですが、
みんな「パクさん」と、さん付けです。

頭がとっても良いからでしょうか、
「パク」と名前を呼び捨てることができません。


ちなみに名前の由来は、
パクがまだ小さかったとき、
エサをパクパクと沢山食べていたから、
Farboがパクと名付けました。

しかし、実はこのパクは、2代目パクなのです。

どういう意味かと言いますと、
15年ほど前にも、Farboはパクという黒猫を飼っていました。
しかし、そのパクは、
まだ子猫のうちに他のお家に引き取ってもらいました。

そしてそのあと、また黒猫を飼ったので、
Farboはまたパクと名付けました。

なので、パクパクとエサを食べていたのは、
今Farbにいるパクではないのです。

 

お久しぶりです。

 
皆さんいかがお過ごしですか?
気付いたら、もう10月も中旬ですね。

ついこの間、お正月だった気がするのですが……。


最後にブログを更新したのが8月になってますね、汗。
最後のネタがコンサートの話になっているので、
今日はコンサート当日のお話をします。

当日は、朝起きてから、
会場作り、曲の練習、リハーサルに演奏に司会に食事の用意に、
ドタバタしていてあまり記憶がありません。

ただ、ブログ用にと、いくつか写真を撮ったので、
ちょっぴり載せちゃいます。

コンサート前の会場。


演奏後、音楽隊のメンバーたち。


みんなでワイワイ食べたお菓子。

飲み放題の飲み物。
手作りのお茶をたくさんご用意致しました。

一番手前に映っている飲み物は、
ウワサの(笑)黒豆茶です。
皆さん飲んでくれるか心配だったのですが、
なんと一番最初に無くなりました、笑。

飲み物の説明を書いた紙を、
各ボトルの手前に置いたのですが、
黒豆茶に対しては、

「ポリフェノールたっぷり。美肌のために」

と書きました。


この「美肌」という言葉に、
女性陣は飛びついたようです、笑。

 

2009年8月18日火曜日

合わせ。


先日、コンサートの合奏練習をしました。
怪しい感じの写真が撮れました。


合奏する人数が増えれば増える程、
みんなのスケジュールが合わなくて、
なかなか全員揃って練習できません。
この日も全員は揃いませんでした。

ということで、本番の日が、
初めて全員での音合わせ。

全員で合わせてからじゃないと、
調整できないことがたくさんある感じなので、
Farboは落ち着きません。
ソワソワ。


お琴が抜けてますが、
ちょっと公開。

2009年8月16日日曜日

マドモアゼル2


そのフランス人の友達に、


Farbo 「もしFarboがフランスに行ったら、
    鳥や虫や植物をたくさん観察して、
    日本のものと比較してみたい」

と言ってみたら、彼は


「日本のカラスはデカいね。ビックリしたよ。
 あと、セミの声が凄く大きい、、」

と言いました。


フランスのカラス見てみたいなぁ。
やっぱりオシャレなんだろうか、笑。
   

マドモアゼルの電圧

 
 
Farbo 「彼、シャワー浴びるから、バスタオル用意しといて」

ママ 「分かった。
    ねぇ、フランス語のあいさつ、なんて言えばいいの?
    マドモアゼル?」

Farbo 「いや、マドモアゼルは女の人に使う敬称だから、、」





その夜、彼は携帯ゲーム機(PSP)の、
バッテリー残量が気になると言うので、
充電していいよと言ったら、
バッグから何やらゴソゴソと取り出し、
コンセントにそれを差し込みました。



なんと、それは電圧変換器でした。

彼のPSPは、フランス用のPSPなんですね。
見た目は日本のPSPと同じなのに、なんだか不思議。

世界のコンセントの電圧を調べてみたら、
フランスは220Vで、日本は100V。アメリカ、カナダは110V。
フランスの電圧、強いですね、笑
  

本場のカフェに行き慣れている男

今、フランス人の友達が、
Farbo家に泊まりに来ています。

写真は、カフェで日本の漫画雑誌を読んでいるところです。
(フランス人相手に「カフェ」と言うのは恥ずかしいです)

英語でも喫茶店のことを、普通によくカフェと言うのですが、
Farboはあえて coffee shop(喫茶店)と言い続けました。


彼は漫画よりも、日本のゲームに興味があるようです。
Farboもゲームは大好きなので、話は盛り上がりましたが、
やはり日本人とは物を見る感覚が違くて、
日本人が何とも思わないような点に、
彼は魅力を感じていました。

 

猿出現


夜、家の外を歩いていたら、すぐそばで、


「くちゃくちゃ」


と、何か変な音がしたので辺りを見回してみると、
何かと目が合いました。

黒かったので、最初は黒猫かと思ったのですが、、、



昨年フラウさんが遭遇したであろう猿でした、笑。

この猿、Farboがカブトムシ用に置いておいたバナナを、
皮ごと美味しそうに食べていました。

近距離まで接近しても、とくに威嚇もせず、
キョトンとした目でこっちを見ていました。
    
この猿、鼻筋が白くて、シッポがめっちゃ長かったです。
   

ママの言い間違い




Farbo 「ねぇ、さっきオクラ買ってきたんだけどさ、
    オクラを茹でるときって、
    どのくらい茹でればいいの?」

ママ 「う〜ん、ほんのちょっとでいいんだよ。
    茹で過ぎると、サクサクサ感が無くなるから」



、、、サクサクサ感?

    

がさつなママ

庭に立てたボード。




ある日の朝、庭を見たらこうなっていました。

ボード、吹っ飛んでるやん(ToT)



Farbo「ねぇ、庭に立てたボードが壊れてるんだけど(ToT)」


ママ 「あぁゴメン、それ私が壊したの」



なんでもすぐ壊すママです。

  

2009年8月11日火曜日

コンサート!!!

 
夏のコンサート

8月23日(日)

会場 15:30
開演 16:00

入場料 ¥1000

コンサート後、ドリンク飲み放題。お菓子付き。

今回のテーマはクラシックです。
 
みんな来てね。
  

ちーちゃんとビニール袋

ビニール袋を見つけたちーちゃん。
さっそく中に入りました。


のぞき穴からあたりを見渡すちーちゃん。




可愛かったので、、、

とりあえず穴に顔を突っ込んでみました。

意外と気持ち良さそうにしていました。


けっこうな穴フェチなのね、ちーちゃん。