今日は、一番の常連Sさんと、
茨城弁のK先生一家が、鉢合わせしました。
Farboは、常連Sさんと、メダカの話をしました。
(常連Sさんは、Farbにメダカを持ってきてくれた方です)
そしてその途中、常連Sさんは、御手洗いに向かったので、
その間、FarboはK先生とお話をしました。
Farbo「あの方が、ここにメダカを持ってきてくれたんですよ」
K先生「へぇ、そうなんだぁ」
Farbo「多分K先生も、Sさんに頼めば、メダカ貰えますよ?」
K先生 「いやいや、うちはいいよ。
前飼ってたんだけど、
もううちでは、メダカブームは去ったから」
Farbo 「じゃあ、今飼ってるのは確か、ハムスターと、、
えっと、あと、何か他にいましたっけ?」
K先生 「ハムスターと、、、、
後は、旦那だな」
Farbo 「ん、だんな?」
K先生の娘「霊長類です」
Farbo 「れ、れいちょうるい、、、」
K先生 「そうだな。
だから、ハムスターが一匹と、
あとは霊長類が、一頭。
、、これが飼い方が、難しいんだ」
旦那さん、ペットにされてますけど、、、
と、そこへ、問題の旦那Aさんが、ご来店。
、、どうもその旦那Aさん、
今日は、疲れている様子。
旦那A 「、、あの、Farbo先生。
僕、どうも、モチベーションが、
上がらないんですよ、、。
どうしたらいいでしょう、、」
おっと、
ここでいきなり、
Farbo相談室、オープンです。
Farboは、旦那Aさんの手助けをする為に、
いくつか質問をしてみました。
そして、その答えの中に、
モチベーションが上がらない原因となりそうな問題が、
いくつか見つかりました。
問題一。
Farbo 「毎日、ちゃんと良い空気吸ってますか?
風に当たって、良い空気を吸うことって、
凄く大事なんですよ?」
旦那A 「、、会社のすぐ近くに牛がいるので、
窓開けると、凄く牛臭いです、、」
Farbo 「、、、」
問題二。
Farbo 「日光浴は、してますか?
太陽エネルギーの力って、凄いんですよ?
さっそく明日、
日光浴、してみてみたらどうです?」
旦那A 「、、明日は雨です」
Farbo 「、、、」
問題三。
Farbo 「毎日、ちゃんと歩いてますか?」
旦那A 「う〜ん、移動は、ほとんど車ですね、、」
Farbo 「、、じゃあ、明日から、
歩いて出勤、なんてどうでしょう」
旦那A 「会社まで30キロあります、、」
Farbo 「、、、」
結局、解決策は見つからず。
今度、K先生一家と、会議を開こうと思います。
議題は、
「モチベーションアップとは」
で決まりですね。
2008年5月31日土曜日
2008年5月27日火曜日
主婦K
この間ブログにご登場した、主婦K。
実はその方の旦那さんRを、
Farboはゲームパーティーに誘っていました。
Farbo 「今度、お店でゲームパーティーをやるので、
宜しければ、来てみてください。
Rさん、確か、ゲーム好きでしたよね?」
旦那R 「はい。じゃあ、暇だったら行ってみます」
主婦K 「、、では私は、主人の付き添いということで」
Farbo 「はい、分かりました」
ーーそして当日
夕方、主婦Kから、メールが届きました。
「ゲームパーティー、主人と一緒に見に行きます」
そして夜になり、パーティーは始まりました。
そしてそのご夫婦も、ご来店。
Farboは、パーティー用に、
アップルパイを作らなければならなかったので、
ゲームには参加せず、
アップルパイを作る準備をしていました。
ふと、ご夫婦を見てみると、
旦那Rは、早速、携帯ゲーム機とにらめっこ。
主婦K 「私は、見ているだけです。ただの付き添いです」
と言っていた通り、主婦Kは、旦那さんの様子を、
静かに横で見ていました。
そしてFarboは、アップルパイを焼きに、
作業場へと移動。
、、、、そして15分後。
Farboは、パーティー会場に戻りました。
そして、あのご夫婦に目をやると……
「あれっ!?」
旦那さんの手には、ゲーム機ではなく、
タバコが。。。。
旦那さんは、一服していました。
そして、主婦Kはというと、、、、

ゲームに没頭していました(笑)
Farbo 「Kさん。Kさん?」
、、名前を呼んでも反応しません。
ゲームに参加するのは旦那さんで、
奥さんは付き添いのはずだったのに、
奥さんがゲームに熱中し、
旦那さんが、その様子を横で見ていました(笑)
「私は、ゲームはやりませんよ」
と言っていた時の主婦Kと、
ゲームに集中している時の主婦K。
その変貌振りは、なかなかの見物でした。
実はその方の旦那さんRを、
Farboはゲームパーティーに誘っていました。
Farbo 「今度、お店でゲームパーティーをやるので、
宜しければ、来てみてください。
Rさん、確か、ゲーム好きでしたよね?」
旦那R 「はい。じゃあ、暇だったら行ってみます」
主婦K 「、、では私は、主人の付き添いということで」
Farbo 「はい、分かりました」
ーーそして当日
夕方、主婦Kから、メールが届きました。
「ゲームパーティー、主人と一緒に見に行きます」
そして夜になり、パーティーは始まりました。
そしてそのご夫婦も、ご来店。
Farboは、パーティー用に、
アップルパイを作らなければならなかったので、
ゲームには参加せず、
アップルパイを作る準備をしていました。
ふと、ご夫婦を見てみると、
旦那Rは、早速、携帯ゲーム機とにらめっこ。
主婦K 「私は、見ているだけです。ただの付き添いです」
と言っていた通り、主婦Kは、旦那さんの様子を、
静かに横で見ていました。
そしてFarboは、アップルパイを焼きに、
作業場へと移動。
、、、、そして15分後。
Farboは、パーティー会場に戻りました。
そして、あのご夫婦に目をやると……
「あれっ!?」
旦那さんの手には、ゲーム機ではなく、
タバコが。。。。
旦那さんは、一服していました。
そして、主婦Kはというと、、、、
ゲームに没頭していました(笑)
Farbo 「Kさん。Kさん?」
、、名前を呼んでも反応しません。
ゲームに参加するのは旦那さんで、
奥さんは付き添いのはずだったのに、
奥さんがゲームに熱中し、
旦那さんが、その様子を横で見ていました(笑)
「私は、ゲームはやりませんよ」
と言っていた時の主婦Kと、
ゲームに集中している時の主婦K。
その変貌振りは、なかなかの見物でした。
2008年5月25日日曜日
苦痛の歌?
今日のピアノのレッスン。
今日の生徒さん(主婦K)は、
写真に載っている、喜びの歌を、
ここ最近、ずーっとレッスンしていました。
今日も、何回も弾いていただきました。
そして、最後に一回弾いていただいたとき、
上手に弾くことができました。
Farbo 「はい、ではこの曲は合格」
主婦K 「うわぁ、うそ、やった〜!!!」
(主婦K、一人で手をパチパチ)
Farbo 「ず、、ずいぶん喜んでますね(汗)」
主婦K 「だって、もう、ずーっとこの曲なんですもん!
いつになったら合格もらえるんだろうって、、
もう、ちっとも喜びの歌じゃなかったです。
苦痛の歌です」
Farbo 「ふふっ」
もうこの曲は合格したので、
今度弾く時は、ちゃんと「喜びの歌」になることでしょう。
2008年5月24日土曜日
と、レ、み、ぷぁ、そ
カルチャーショック
こちらの方は、Farbに置いている雑貨の、
販売元の店主の旦那さんです。
この旦那さん、
以前、オーストラリアに住んでいたことがあるそうで、
Farboは異文化の話が大好きなので、
いろいろと聞いてみました。
Farbo 「外国のトイレって、
ウォシュレットが付いてないってよく聞きますけど、
オーストラリアはどうでした?」
旦那さん「うん、そうだね。
ウォシュレットは付いてなかった。
というか、便座が無かった」
Farbo 「へ? 便座が無かった?」
旦那さん「うん」
Farbo 「便座が無い?
じゃあ、、、便器が低くて、
しゃがんで用を足す感じですか?」
旦那さん「いやいや、
便器は日本より高いんだよ」
Farbo 「高いの!?」
旦那さん「そうそう、向こうの人は皆、足が長いから。
だから、俺は中腰で」
Farbo 「中腰で!?」
至難の技ですね、、。
カルチャーショック、、。
2008年5月23日金曜日
2008年5月22日木曜日
イチゴ、、、
こちらは、
Farbの隣にある家(Farboの祖父母の家)の
庭にある、ししおどしです。
この間、ふと、そのししおどしを覗いてみたら、
なんだか、つくばい(溝のある石)に溜まっていた水が、
白く濁っていました。
、、、なんだろう?
気になって近くでよく見てみると、
つくばいの中には、
謎の白い物体が、たくさん浮いてました、、、。
それが一体何なのか、確かめる為に、
ひしゃくで水をすくって、よーく見てみました。
Farbo 「、、なんだこれ、、
、、えっ、、イチゴ、、!?」
、、なんと、白い物体は、、全てイチゴだったのです!
水をかき回してみると、
イチゴのヘタも、たっくさん出てきました、、。
、、とっても不気味です。
、、怖いです。
Farbo「な、、なんでこんなとこに、大量のイチゴが、、!?」
誰かからの、嫌がらせなのか!?
それとも、家族の誰かが置いたのか!?
いてもたってもいられなくなったFarboは、
直ぐさま、聞き込み調査を開始しました。
Farbo「ねぇ、ししおどしのつくばいに、
たっくさんイチゴが入ってるんだけど、
マスターかママ、入れた?」
マスター 「ん、 イチゴ?」
ママ 「何の話?」
、、やはり二人共、何も知らない様子。
じゃあ、Farboの兄が犯人かもしれない、、、。
、、聞いてみよう。
Farbo 「ねぇ、おばあちゃん家のししおどしに、
イチゴ置いた?」
Farbo兄「は? イチゴ?」
、、やはり兄でもない様子、、。
祖父母は、しばらくここには居ないし、、
、、じゃあやっぱり誰かが、、、、
と、そこへ、茨城弁の先生がご来店。
さっそくこの奇妙な出来事を話してみました。
先生 「、、ししおどしにイチゴ?
う〜ん、なんだろうねぇ、、」
Farbo「、、あっ、そうだ!
どっかの鳥が、くわえて持ってきたってことは、
ないですかね?」
先生 「う〜ん、それは無いと思う」
Farbo「、、そうですかぁ」
ママ 「、、、、入ってたのが、
イチゴじゃなくて、お札だったら良かったのに」
Farbo「な、、なんてことを、、」
こういう時だけ、ママの発想力は冴えます。
先生 「んだなぁ、そりゃあいいよなぁ!
んでよぉ、濡れたお札をよ、
アイロンかげて、窓に張り付けんだ。
そうすっと、お札がピーンとなんだよ」
(先生、興奮して、茨城弁になってます、、)
ママ 「そうそう、私もやったことある」
Farbo「えっ!? やったことあるの!?」
二人についていけません、、、。
2008年5月20日火曜日
ラッパ、、
こちら、Farboのトランペットです。
実は今、五年振りに練習を再開しています。
コンサートで演奏できたらいいなと思いまして。
ですが、ブランクが長かった為か、吹いてみても、
「ぷすぅー」
と空気の音ばかりが、辺りに響き渡っております。
トランペットの吹奏に使う筋肉と感覚が、
すっかり衰えてしまいました。
ちょっと吹いただけで、クラクラします。
昔よく、楽器は一日演奏をサボると、
三日分、下手くそになると先生に言われていました。
、、トランペットと言えば、、、
話は変わって、昨年の12月頃、Farbの店内に、
トランペットを飾っていたのですが、
それを見つけたお客様が、
お客様「ねぇ、アレ、吹いてみてもいい?」
と、トランペットを指差し尋ねてきたので、
Farbはそのトランペットを手に取って、
お客様に、楽器の持ち方と吹き方を、軽く説明しました。
そしてそのお客様は、音を出そうと、
懸命に、息を吹き込み始めたのです。
お客様「ちょ、、ちょっと、ハァ、
、、吹くとき、、ハァ、
私の顔、ハァ、凄いことになるから、
皆、こっち、、、見ないで」
と、すでに息は上がっていたのですが、
まだ止めずに、後ろを向いて再び練習を始めました。
、、、そしてその後、
Farboにとって、とんでもないサプライズが
待っていました、、、。
その話の続きは、後ほど。。。
一周年まであと、、、、
美容院Farb
こちらの写真は、、、、
、、、なんとも奇妙な髪型。
実は日曜日の午後、
Farboがママの髪の毛を、カット致しました。
実はFarboは、高校生のときから、
髪の毛はいつも自分で切っています。
ーーそしてここ最近、
マスター 「なぁ、ママの髪の毛。切ってくれないか?」
と、マスターが何度も、チラチラと頼んできていました。
ですが、Farboは、他人の髪の毛を切るなんてことはもちろん、
女性の髪の毛なんて、触ったことすらあまり無いのです。
それなのに、
マスター 「ママの髪の毛を切ってくれ。頼むから、、」
と、なぜか、ママでは無くマスターの熱望により、
Farboはママの髪の毛をチョキチョキすることとなったのです。
ですがその日、Farboは寝不足で、仕事も終えたばかりだったので、
Farboは、あまり乗り気ではありませんでした。
ところが、
マスター 「バッサリ切ってくれ」
と、これまたママでは無くマスターの要望により、
Farboはとにかく、これからママのロングヘアを、
ショートヘアにしなければならなくなりました。
、、、今からこの黒いかたまりを、切り落としていくのか、、、
と、Farboは、自分より三倍くらい、
長くて鬱蒼とした髪の毛を目の前にして、
ちょっと不安になっていました。
そしていよいよ、ヘアーカットスタートです。
初めは、丁寧に、丁寧に切り込んでいったのですが、
問題の髪の毛は、一向に減る様子を見せてくれなかったので、
もう、段々面倒臭くなってきて、
「あっ、スズメだ、スズメ」
と、ハサミ片手にチョキチョキしながら、
バードウォッチング(つまりよそ見)
なんてことをしてました。
さぁ、そんな中、、、
果たしてママの髪型は、どうなったのでしょうか。
続きは、喫茶店Farbにて。。。
2008年5月16日金曜日
消しゴムのカス??
Farbのくつろぎの場、ソファーです。
ピアノの生徒の女の子たちが、レッスン後に必ずこのソファーで
「キーキーキャーキャー!」
と、まるで、おさる、、、じゃない、ウサギさんのように、
ピョンピョン跳ねたり、いつも楽しそうに遊んでいます。
問題は、別のところにあります。
彼女たちは、このソファーのことを、
「消しゴムのカス〜、消しゴムのカス〜」
と呼んでいるのです。
このソファー、彼女たちにとっては、
とっても大きな消しゴムのカスなのです。
子供のネームングセンスって、凄いと思います。
Farboの親戚に、幼い双子の女の子がいるのですが、
その子の大おじさんがかなり訛っていて、その上、饒舌なのですが、
いつからかその女の子たちは、その大おじさんのことを
「だっぺのおじさん」
と呼ぶようになっていました。
その大おじさん、ホントにおしゃべりで、
だっぺだっぺ連発しているので、
そういう名前が生まれたのだと思います。
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