家の中の廊下を歩いていたママ、
何の障害物もない真っ平らの廊下で、
「ツルッ」
と右足を滑らせ、こけかけました。
というか、ほぼこけていました。
ママ「もう、Farbo! ここモップがけしたでしょ(怒)」
Farbo「してないし」
こけかけたことを、人のせいにするママなのでありました。
2008年10月30日木曜日
ママとクロスワード
店の営業中、お客様のいないとき、
ふとママを見てみると、
ママはペンを握って、何やら独りでブツブツと。。。
覗いてみると、ママはクロスワードを解いていました。
ママの回答を見てみると、、、、
(Q.) 紅白にも出場した、人気のデュオといえば?
(A.) コブマロ
Farbo 「コブマロ? 、、それってコブクロのこと???」
ママ 「あら?」
(Q.) 2/19〜3/20までの星座といえば?
(A.) うおぶ
Farbo 「うおぶ? 、、「うおざ」じゃないの???」
ママ 「あれ?」
(Q.) 刺されるとチクッとするもの。
(A.) こぶ
Farbo 「こぶ? 、、じゃなくて、アブじゃない?」
ママ 「あぁ」
(Q.) 災害時に、避難場所となるところ。
(A.)こちみんかん
Farbo 「こちみんかん??? こうみんかん、だと思うけど、、」
ママ 「あれ?」
、、、ぜんぜん駄目でした、笑。
ピアノの発表会
今月12日に、
「Farbピアノ教室、秋期ピアノ発表会」
を開催致しました。
Farbピアノ教室では、年に2度、発表会を開催しています。
生徒さんたちによる、生徒さんたちの為の演奏会です。
年に2度の発表会。
つまり生徒さんたちは、年に2度、
緊張して体調を崩す羽目になる訳ですね、笑
発表会の前日に、
「安定剤飲まなきゃ。。」
と発言した生徒さんが2名。
果たして無事に終了することができるのだろうか。。。
と、少し心配になりましたが、
皆さん、一生懸命演奏し、無事に終了致しました!
そして発表会の後は、お食事会。

主婦K、モリモリ食べています。
今回のメニューは、和食でした。
生徒さんたちがお食事している間、
Farboは皆さんの演奏の評価表を作成し、
完成した表から順に、それぞれに渡していきました。
生徒さんたちは、評価表を受け取る瞬間、
ドキドキしているようでした。
「学校の通知表よりも緊張する!」
と言った、中学生の女の子。
評価の方はバッチリでした。
皆さんお疲れ様でした。
またこの次も頑張りましょう。
「Farbピアノ教室、秋期ピアノ発表会」
を開催致しました。
Farbピアノ教室では、年に2度、発表会を開催しています。
生徒さんたちによる、生徒さんたちの為の演奏会です。
年に2度の発表会。
つまり生徒さんたちは、年に2度、
緊張して体調を崩す羽目になる訳ですね、笑
発表会の前日に、
「安定剤飲まなきゃ。。」
と発言した生徒さんが2名。
果たして無事に終了することができるのだろうか。。。
と、少し心配になりましたが、
皆さん、一生懸命演奏し、無事に終了致しました!
そして発表会の後は、お食事会。
主婦K、モリモリ食べています。
今回のメニューは、和食でした。
生徒さんたちがお食事している間、
Farboは皆さんの演奏の評価表を作成し、
完成した表から順に、それぞれに渡していきました。
生徒さんたちは、評価表を受け取る瞬間、
ドキドキしているようでした。
「学校の通知表よりも緊張する!」
と言った、中学生の女の子。
評価の方はバッチリでした。
皆さんお疲れ様でした。
またこの次も頑張りましょう。
2008年10月29日水曜日
気晴らしスケッチ
勉強の合間に描いたスケッチを公開します。

こちらは、Farboのお友達。
現在フランスに住んでいます。
彼の家族構成や育った環境、
趣味や将来の夢がFarboとソックリで、
知り合って数分後、
「前世で兄弟だったよね?」
と意気投合、笑。
ところで、「前世」という概念、
日本人は仏教や神道の影響で、頭の中にあるかもしれませんが、
西洋の友達に、前世の話を持ちかけても、
「今の前の人生??? そんなの考えた事が無い」
と、よく言われます。。。
Farbo「じゃあ、今考えてよ」
西洋人「え?」
Farbo 「だから、今考えてみてってば」
西洋人 「う〜ん、、(難しそう)」
新しい概念に踏み込むのは、
とても素晴らしいことであり、
同時にとても恐ろしいことだと思います。
「こんなこと、知らないほうが良かった、、」
と思う現実、この世界には山のようにありますよね。
マトリックスでいう、赤い薬か青い薬ですね。
(映画をまだ見てない方は是非見てみてください)

こちらは、知り合いのアメリカ人の、息子さん。
見ての通り、元気いっぱいの子です。
来年日本に移住するらしいので、
この子にピアノを教えたいです。。。

こちらはオシャレでキレイなお姉さん。
知らない人ですけど、笑。
ネットで見かけたのですが、
キレイだったのでつい。。。

この方は、とても上品だったので、つい。。
Farboにスケッチしてもらいたい方がいらっしゃったら、
是非申し出てください。
その場で写真を撮っちゃえば、
写真見てサササッと描けちゃうので、
ジーっとポーズ決めていただく必要はないので良いと思います。
額縁もこちらで用意して、セットで、、、
って、。。。これ、新しいビジネスに繋がらないかな、笑。
こちらは、Farboのお友達。
現在フランスに住んでいます。
彼の家族構成や育った環境、
趣味や将来の夢がFarboとソックリで、
知り合って数分後、
「前世で兄弟だったよね?」
と意気投合、笑。
ところで、「前世」という概念、
日本人は仏教や神道の影響で、頭の中にあるかもしれませんが、
西洋の友達に、前世の話を持ちかけても、
「今の前の人生??? そんなの考えた事が無い」
と、よく言われます。。。
Farbo「じゃあ、今考えてよ」
西洋人「え?」
Farbo 「だから、今考えてみてってば」
西洋人 「う〜ん、、(難しそう)」
新しい概念に踏み込むのは、
とても素晴らしいことであり、
同時にとても恐ろしいことだと思います。
「こんなこと、知らないほうが良かった、、」
と思う現実、この世界には山のようにありますよね。
マトリックスでいう、赤い薬か青い薬ですね。
(映画をまだ見てない方は是非見てみてください)
こちらは、知り合いのアメリカ人の、息子さん。
見ての通り、元気いっぱいの子です。
来年日本に移住するらしいので、
この子にピアノを教えたいです。。。
こちらはオシャレでキレイなお姉さん。
知らない人ですけど、笑。
ネットで見かけたのですが、
キレイだったのでつい。。。
この方は、とても上品だったので、つい。。
Farboにスケッチしてもらいたい方がいらっしゃったら、
是非申し出てください。
その場で写真を撮っちゃえば、
写真見てサササッと描けちゃうので、
ジーっとポーズ決めていただく必要はないので良いと思います。
額縁もこちらで用意して、セットで、、、
って、。。。これ、新しいビジネスに繋がらないかな、笑。
気晴らし その2、 幼少期の思い出。
最近よく、気晴らしに人間のスケッチをしています。
勉強に使ってる紙とシャーペンを、
そのまま使っちゃえばいいだけなので、楽チンに始められます。
Farboは小学生の頃、スケッチが大好きで、
今思えば、当時はピアノよりも好きだったかもしれません。
小中学生の頃、
毎年秋か冬の頃に、県の学生展覧会が行われていました。
(今も行われているのでしょうか?)
各学校の生徒の中から、各学校が代表の絵画と書を選び、
展覧会に応募するという行事。
学校の代表になっただけで、
体育館の舞台に上がって賞状を授与されるのですが、
さらに展覧会の中で優秀とされた生徒には、
明らかに材質の違う紙で作成された賞状と、
何か景品を授与されるのです。
毎年、県に展示される絵の代表の一枠はFarboが握っていて、
Farboの目標は、展覧会で優秀作品賞を獲得して、
あの大きくてザラザラしてキラキラした賞状を、
手に入れることでした。
作品応募締め切り前の数週間は、
Farboが嫌いだった社会の授業の時間や、
その他の授業中にも、一人だけ絵を描いていました。
学校の代表だからということで、許可されていたんです。
放課後も、外が真っ暗になるまで教室に残って描いていました。
代表者は確か、各クラスに一人いて、
クラスが違う生徒も、放課後は一緒に仲良く描いて、喋って、
絵の具で遊んだりもしていました。
(絵の具の水をぶっかけ合ったり、笑)
そんな思い出を、今思い返してみると、
なんて楽しくて、幸せだったんだろう、と思います。
今はもう、物騒な世の中だから、
小学生たちは、夜になるまで学校に居残る、
という経験もできないのでしょうね。。。
中学生のときは、代表者としてはもちろん、
そのさらに上をいき、学校を代表する絵を、
美術の先生と一緒に、選ぶ立場になっていました。
先生 「Farbo、これとこれ、どう思う?」
Farbo「う〜ん、こっちの絵は、良く描けてるけど、
整いすぎててちょっとつまんない。
こっちはけっこう雑だけど、勢いがあるし、
中学生らしくて良いと思う。
(先生にはタメぐち、しかも偉そう、笑)」
先生「あぁ、やっぱりこの絵、良いわよねぇ。
うんやっぱりこれにしよう!」
生徒たちは、まさかFarboに、同じ立場の生徒のFarboに、
自分の絵をジャッジされていたということは、
知る由もありません、笑
ですが、中学校生活も後半になると、
恋人ができたり、新しい遊びに出会ったり、
どんどん自分の世界は広がっていき、
それまでとは違う生き方をするようになっていき、
小さい頃大事にしてきたものや思いは、
他の新たな魅力的なものや思いに、
押しつぶされていきました。
スケッチも、その一つです。
そして、大人になってまだ2年目のFarboは最近、
そんな小さなころ大事にしていた思いや、ものを、
ふと、思い出すんです。
これは一体なぜなのでしょう???
なぜだかは分かりませんが、
とにかく、小さい頃好きだったことを、
最近また、やり初めているのです。。。
2008年10月26日日曜日
ご無沙汰いたしました。
お久しぶりです。
先週、Farboは英語の検定試験を受けました。
そして本日も、他の英語の試験を受けました。
すっかり勉強人間になり、体質にも異変が起こり始めました。。
来年もまた同じ試験を受けようと思います。
そしてこれから、音楽の検定試験を2つと、
漢字の検定試験も受験予定です。
なんだか、Farboの周りに、
漢字検定を受けたいとおっしゃる方が、
偶然同じ時期に、自分も含め4名もいるのですが、
これは何でしょう? 漢字ブームですか?
漢字勉強会、開きましょうか。
本日は、ジャズバンドのレッスンも行いました。
ジャズのリズムは、日本人には掴みづらく、
楽譜も読みづらいです。
ノリの良いアップテンポの曲を演奏する際には、
演奏者が楽しまなければ話にならないのですが、
まず、演奏を楽しめるほどの技術を身につける、
ということが難しいです。
「ボロボロの演奏でも構わないわ!
とにかく、楽しみたいのよワタシは!」
という方もいらっしゃいますが。。。
ピアノで言えば、あるノリノリの曲を演奏する際、
鍵盤を、1秒間に4 回叩くいうことを、
何分も続けることになるのですが、
正直、笑ってなどいられないのです。
88鍵の上で、10本の指をバラバラに、
滑らないように、動かさなければならないのです。
ということで、
指の動きが早い曲を弾きながらも、
笑っていたり、楽しんでいる演奏者を見かけた際は、
「あぁ、この人はコツコツと練習を積み重ねて来たんだなぁ」
と、暖かい目で見守ってやって下さい。
先週、Farboは英語の検定試験を受けました。
そして本日も、他の英語の試験を受けました。
すっかり勉強人間になり、体質にも異変が起こり始めました。。
来年もまた同じ試験を受けようと思います。
そしてこれから、音楽の検定試験を2つと、
漢字の検定試験も受験予定です。
なんだか、Farboの周りに、
漢字検定を受けたいとおっしゃる方が、
偶然同じ時期に、自分も含め4名もいるのですが、
これは何でしょう? 漢字ブームですか?
漢字勉強会、開きましょうか。
本日は、ジャズバンドのレッスンも行いました。
ジャズのリズムは、日本人には掴みづらく、
楽譜も読みづらいです。
ノリの良いアップテンポの曲を演奏する際には、
演奏者が楽しまなければ話にならないのですが、
まず、演奏を楽しめるほどの技術を身につける、
ということが難しいです。
「ボロボロの演奏でも構わないわ!
とにかく、楽しみたいのよワタシは!」
という方もいらっしゃいますが。。。
ピアノで言えば、あるノリノリの曲を演奏する際、
鍵盤を、1秒間に4 回叩くいうことを、
何分も続けることになるのですが、
正直、笑ってなどいられないのです。
88鍵の上で、10本の指をバラバラに、
滑らないように、動かさなければならないのです。
ということで、
指の動きが早い曲を弾きながらも、
笑っていたり、楽しんでいる演奏者を見かけた際は、
「あぁ、この人はコツコツと練習を積み重ねて来たんだなぁ」
と、暖かい目で見守ってやって下さい。
2008年10月9日木曜日
アレンジ。そしてアレンジ。
ジャズコンサートで演奏予定の曲を、編曲中です。
こちらは、ベースギター用の楽譜。
演奏者に、コードネームを書いてと言われたので、
慌てて書きました。
そしてこちらは、トランペットとテナーサックス用の楽譜。
書きながら、ふと頭を過る言葉は、
「めんどくさっ!」
なぜかと言いますと、
トランペットとテナーサックスの楽譜の「ド」の音は、
コンサートキー(ピアノのキー)だとシ♭なので、
トランペットでドレミファソと吹くと、
ピアノだとシ♭ ドレミ♭ ファとなり、面倒くさいです。
今の時代、手書きの編曲って珍しいかもしれません。
今はパソコンで作曲ソフトを使えば、
「ちょちょいのちょい」
で完成してしまうのです。
でもFarboは手書きで頑張ります。
、、これからあと、アルトサックス2曲、
フルート1曲、ピアノ6曲の編曲が待っています。
今月は英語の試験も2つあるので、
なんだかもう、ガリ勉Farboです。
2008年10月2日木曜日
校外学習、つづき
そのイベントには、数名のアメリカ人の方がいらっしゃいました。
アメリカ人の方が来るとは聞いていなかったので、
アメリカ英語が得意なFarboはテンションが上がり、
彼らと文化の話で盛り上がりました。
彼らと話している途中、
一人のアジア人の女性が、英語で話しかけてきました。
女性「、、あら? 、、あなたどこかでお会いしたような、、
あっ!!!」
その方はなんと、cafe Farbのお客様でした。
前回のイベントの時も、
Farbのお客様、数名にお会いしました。
英語を学んでいる方って、たくさんいらっしゃるのですね。。。
話は元に戻って、
Farboがお話をしていた二人のアメリカ人は、
取手市の小中学校で英語を教えているそうです。
二人とも取手市に住んでいるということだったので、
Farboはその二人に、こんな話をしてみました。
Farbo 「このイベントのあと、少しお時間ありますか?
実は、僕の親が、喫茶店を経営しているんですけど、
よかったら、うちの喫茶店に来てみません?」
すると二人は、
「あぁ、それはいいね! 是非行ってみたいよ」
と言ったので、本当に連れて行きました。

二人は、みんなのあしあとに、メッセージを残してくれました。
マスターのコーヒーと、
Farboのピアノに満足してくれたみたいで、
二人とも、また来てくれるそうです。
この次来る時は、Farboに連絡してくれるそうなので、
英会話に興味がある方は、
Farboにお知らせください。
一緒に英会話を楽しみましょう。
生の英会話は、どんな教材よりも、勉強になると思います。
アメリカ人の方が来るとは聞いていなかったので、
アメリカ英語が得意なFarboはテンションが上がり、
彼らと文化の話で盛り上がりました。
彼らと話している途中、
一人のアジア人の女性が、英語で話しかけてきました。
女性「、、あら? 、、あなたどこかでお会いしたような、、
あっ!!!」
その方はなんと、cafe Farbのお客様でした。
前回のイベントの時も、
Farbのお客様、数名にお会いしました。
英語を学んでいる方って、たくさんいらっしゃるのですね。。。
話は元に戻って、
Farboがお話をしていた二人のアメリカ人は、
取手市の小中学校で英語を教えているそうです。
二人とも取手市に住んでいるということだったので、
Farboはその二人に、こんな話をしてみました。
Farbo 「このイベントのあと、少しお時間ありますか?
実は、僕の親が、喫茶店を経営しているんですけど、
よかったら、うちの喫茶店に来てみません?」
すると二人は、
「あぁ、それはいいね! 是非行ってみたいよ」
と言ったので、本当に連れて行きました。
二人は、みんなのあしあとに、メッセージを残してくれました。
マスターのコーヒーと、
Farboのピアノに満足してくれたみたいで、
二人とも、また来てくれるそうです。
この次来る時は、Farboに連絡してくれるそうなので、
英会話に興味がある方は、
Farboにお知らせください。
一緒に英会話を楽しみましょう。
生の英会話は、どんな教材よりも、勉強になると思います。
2008年9月30日火曜日
校外学習
先日、取手市の国際交流協会の会員である主婦Kから、
新しいイベントのお知らせをいただきました。
そのイベントの日が、ちょうど英語塾の授業の日だったので、
生徒(cちゃん)を連れてイベントに参加してきました。
会場には、日本人、中国人、韓国人、台湾人、
アメリカ人、フィリピン人、エストニア人、ペルー人、
オーストラリア人など、
たくさんの国の方が集まっていました。
それぞれの国を紹介するブースがそれぞれあり、
各ブースへ行くと、その国出身の方が、
有り難いことにその国の食べ物や飲み物を、
もてなしてくださるのです。
無料で!(笑)
人がたくさんいて、どのブースにいっても、
席がほとんど無い状態でした。
あるとき、Farboとcちゃんは、中国のブースに向かいました。
Farboは大学で、中国語をほんの少し勉強したので、
中国語でのあいさつに挑戦しようと覚悟していました。
そして席に座ると、隣に中国人の男性が座っていたので、
Farboはその方に、思い切って話しかけてみました。
Farbo 「ニーハオ!」
すると、
男性「、、!? 、、わっ、私は日本人ですよ!?(汗)」
と、日本語で返されました(笑)
もう誰が中国人で、韓国人で日本人だかサッパリなのです。
そして、韓国のブースにも向かいました。
韓国人の方に、韓国語を教えていただいた後、
韓国人 「コレあげるヨ」
と、飴をいただきました。ところが、
その飴の袋に表示されている文字がハングルだったので、
何の飴なのかが分かりませんでした。
そこで、
Farbo 「これは何の飴ですか?」
と訊いてみると、
韓国人「ソレは、チョウセンニンジンのアメね」
と言われました。
Farbo 「、、、朝鮮人参???」
、、怖くて食べられません。
どなたか、代わりに挑戦してみませんか?
40歳のおじさんとクマさん
先日、ママのいとこ(ニシキド)と、
その奥様がご来店致しました。
ニシキドさんは、お店に入ってきた時からずっと、
何かを抱いていました。
いったい何を抱いているのだろう。。。

、、、ぬいぐるみ、、、
寝る時はもちろん、ドライブにも一緒に連れて行くそうです。
ニシキドさんは、そのぬいぐるみに向かって、
喋りかけてるんですって。
奥様がそうおっしゃってました。。。
ママの一族は、みんな普通じゃないみたいです。
ニシキドさんがママやマスターたちと話してる間、
そのぬいぐるみをちょっと借りて、
その頭とか、お腹を、試しに手でパンパン! と叩いてみると、
ニシキド「ちょ、ちょっと!! 何やってんの!?」
と激怒。
その日、なぜそのぬいぐるみを連れて来たかというと、
そのクマ、足を怪我したみたいで(ただ生地が破れた状態)
Farbで治療してもらおうと思って来たようです。
その時ちょうど、名医(K先生)がFarbでお茶してたので、
Farboが看護士になって、ドクターと一緒に手術しました。
手術は大成功で、ニシキドさんは大喜び。
良かったですね。
そのぬいぐるみ、とても愛されているからか、
ほんとに生きているようで、
魂が宿っているような感じがしました。
その奥様がご来店致しました。
ニシキドさんは、お店に入ってきた時からずっと、
何かを抱いていました。
いったい何を抱いているのだろう。。。
、、、ぬいぐるみ、、、
寝る時はもちろん、ドライブにも一緒に連れて行くそうです。
ニシキドさんは、そのぬいぐるみに向かって、
喋りかけてるんですって。
奥様がそうおっしゃってました。。。
ママの一族は、みんな普通じゃないみたいです。
ニシキドさんがママやマスターたちと話してる間、
そのぬいぐるみをちょっと借りて、
その頭とか、お腹を、試しに手でパンパン! と叩いてみると、
ニシキド「ちょ、ちょっと!! 何やってんの!?」
と激怒。
その日、なぜそのぬいぐるみを連れて来たかというと、
そのクマ、足を怪我したみたいで(ただ生地が破れた状態)
Farbで治療してもらおうと思って来たようです。
その時ちょうど、名医(K先生)がFarbでお茶してたので、
Farboが看護士になって、ドクターと一緒に手術しました。
手術は大成功で、ニシキドさんは大喜び。
良かったですね。
そのぬいぐるみ、とても愛されているからか、
ほんとに生きているようで、
魂が宿っているような感じがしました。
ご無沙汰しております。
皆さんこんにちは。最後の投稿から10日以上経ってしまいました。
今月と来月と再来月は、やることが山ほどあるので、
なかなか投稿できなくなるかもしれません。
、、ここで告知。
今年の冬のコンサートは、
12月21日(日)18:00〜になりそうです。
もしかしたら変更になるかもしれませんが、
21月のどれかの日曜日の18:00〜ということは確定です。
そして今度のテーマは、「ジャズ」です。
ほとんどの隊員が、ジャズを演奏することになりました。
ジャズに興味のある方は是非、お越し下さい。
ご予約は、あっという間に定員に達するのでお早めに。
2008年9月18日木曜日
2008年9月16日火曜日
10年の差、ピアノの発表会、比較文化
ある日のミヅとサクのピアノレッスン後の会話。
Farbママ「ねぇ、ミヅとサクのパパは、何歳なの?」
ミヅ 「えーっとねぇ、、」
「30歳か40歳くらいかな」
、、、アバウトな返答。。。
30歳も40歳も、彼女にとってはきっと同じなんでしょうね。
そんな彼女も、
10月に行われるピアノの発表会に参加します!
その発表会は、ピアノの生徒さんたちだけの演奏会で、
出演者は、ピアノ初心者ばかりで、
けっこう皆さん、ガチガチに緊張なさいます。
まだ数ヶ月しかレッスン受けてない方が、
いきなりグランドピアノで、しかも人前で弾くわけですからね。
発表会当日の、いつもと違う生徒さんたちの様子。
それを見ていると、とても楽しいのです。
人の不幸を見て笑うとは、こういうことなのでしょうか?(笑)
人前で弾くという緊張感を、
自分が嫌というほど知っているからこそ、
たまにこうやって、逆に客観視できるのは楽しいですね。
しかも、生徒さんの演奏を聴きながら、
Farboは採点して評価表を作るので、
「テスト」みたいな感じで、もっと緊張しちゃうんですね。
でも、そうやって生徒さんたちに緊張してもらい、経験を積んで、
どんどん度胸のある人間になってほしい!!!
と、そんな思いがあるのです。
日本はもともと村社会だったためか、
協調性を重視する習慣みたいなものが強くあるんですよね。
それを自己主張を尊重するアメリカ人と比べると、
日本人は、自己主張や自己表現が苦手な方が多いと思います。
異教徒同士の大きな争いがないのは幸いですが、
その性質がいくつかの芸術分野には、悪く影響が出るんですね。
ダンスもピアノも、
日本人は、技術にこだわってばかりで、表現力に欠ける。
と、よく言われています。
特にダンス(日本発祥以外のジャンルのもの)。
自分が育った文化が、パフォーマンスに表れるんですね。
そりゃそうですよね。
ダンスも音楽も、文化から生まれるものですから。
多くのアメリカ人ダンサーや、アメリカ人シンガーの、
とんでもない自己表現力。
あれは幼少期から自己を解放できる環境で育っていないと、
なかなか身につけられるものではない、とFarboは思います。
小中学校などで、
「みんなに合わせないと、私いじめられちゃうから」
みたいな日本の習慣が、
芸術センスの開花の邪魔をしているような気がします。
文化の壁も、言語の壁も超える可能性を秘めた「芸術」。
それが世界平和のカギの一つであるとFarboは思い、
それは憧れ、夢でもあります。
Farbママ「ねぇ、ミヅとサクのパパは、何歳なの?」
ミヅ 「えーっとねぇ、、」
「30歳か40歳くらいかな」
、、、アバウトな返答。。。
30歳も40歳も、彼女にとってはきっと同じなんでしょうね。
そんな彼女も、
10月に行われるピアノの発表会に参加します!
その発表会は、ピアノの生徒さんたちだけの演奏会で、
出演者は、ピアノ初心者ばかりで、
けっこう皆さん、ガチガチに緊張なさいます。
まだ数ヶ月しかレッスン受けてない方が、
いきなりグランドピアノで、しかも人前で弾くわけですからね。
発表会当日の、いつもと違う生徒さんたちの様子。
それを見ていると、とても楽しいのです。
人の不幸を見て笑うとは、こういうことなのでしょうか?(笑)
人前で弾くという緊張感を、
自分が嫌というほど知っているからこそ、
たまにこうやって、逆に客観視できるのは楽しいですね。
しかも、生徒さんの演奏を聴きながら、
Farboは採点して評価表を作るので、
「テスト」みたいな感じで、もっと緊張しちゃうんですね。
でも、そうやって生徒さんたちに緊張してもらい、経験を積んで、
どんどん度胸のある人間になってほしい!!!
と、そんな思いがあるのです。
日本はもともと村社会だったためか、
協調性を重視する習慣みたいなものが強くあるんですよね。
それを自己主張を尊重するアメリカ人と比べると、
日本人は、自己主張や自己表現が苦手な方が多いと思います。
異教徒同士の大きな争いがないのは幸いですが、
その性質がいくつかの芸術分野には、悪く影響が出るんですね。
ダンスもピアノも、
日本人は、技術にこだわってばかりで、表現力に欠ける。
と、よく言われています。
特にダンス(日本発祥以外のジャンルのもの)。
自分が育った文化が、パフォーマンスに表れるんですね。
そりゃそうですよね。
ダンスも音楽も、文化から生まれるものですから。
多くのアメリカ人ダンサーや、アメリカ人シンガーの、
とんでもない自己表現力。
あれは幼少期から自己を解放できる環境で育っていないと、
なかなか身につけられるものではない、とFarboは思います。
小中学校などで、
「みんなに合わせないと、私いじめられちゃうから」
みたいな日本の習慣が、
芸術センスの開花の邪魔をしているような気がします。
文化の壁も、言語の壁も超える可能性を秘めた「芸術」。
それが世界平和のカギの一つであるとFarboは思い、
それは憧れ、夢でもあります。
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