2009年5月28日木曜日

英語のレッスン。


英語のレッスン中、
生徒さんの単語練習帳の紙が破れたので、
即席でこんなものを作ってみました。

、、こんなことばっかしてますが、笑
この生徒さん、いつも軽く平均点を超えてます。


だがもっと上を目指していこうぜ!!!


と気合いを入れてみるものの、
レッスン中はついマッタリとした空気に。

ちなみにレッスン中のFarboの口癖は、


「実際の会話ではこんなことは言わないけど、教科書的には……」


です。

学校の教科書を見るたびに笑ってしまうのです。
教科書の英語の文章は、変な会話文ばかりなので。


「これはペンです」(これはペンって、見りゃあ分かるだろ)


なんて文章よりも、


「ちょっとトイレに行きたいんだけど!!!」

みたいな文の方が百倍役に立つと思いますけど、笑。


「キモい」

とか

「どうでもいいや」

みたいな、くだけた言葉って教科書には載っていませんよね。


Farboが教科書の会話文を作るとしたら、こんな感じです。



マイク 「よぉポール、最近あいつと上手くいってんの?」

ポール 「あぁ、それが今ちょっと喧嘩中でさぁ、、」

マイク 「マジで? でもキャサリン、
     トムとすっげぇ楽しそうに喋ってたし、
     お前と上手くいってんのかと思ってた」

ポール 「、、えっ、トム?」

マイク 「あぁ、なんか土曜のパーティがどうのこうのって、
     盛り上がってたけど」

ポール 「パーティ? 、、、そんなん聞いてねぇよ」

マイク 「、、、マジで?」


みたいな文章だったら、
もっと楽しく英語が勉強できたと思います、笑。



トム   「キャサリン、どうかしたの?」

キャサリン「う〜ん、ちょっとね」

トム   「大丈夫? 熱でもあるの?」

キャサリン「うううん、大丈夫」

トム   「そっか、でも顔色良くないよ?」

キャサリン「、、、」

トム   「キャサリン?」

キャサリン「ポールは、あなたの様に、
      私のことをちゃんと見てくれてない、、」

トム   「、、、キャサリン。
      ポールはきっと、君がきれいだから、
      ろくに顔も見れないんじゃないかな」

キャサリン「、、、トム」

トム   「、、、キャサリン」


アメリカの映画、ドラマの見過ぎですね、笑。


   

リズムレッスン


小学2年生の女の子が、
お友達同士でレッスンに来ています。

彼女たちは今、ピアノはもちろんのこと、
リズムのお勉強をしています。

4拍子、3拍子、2拍子。

彼女たちは楽しそうにリズム練習をしています。

このビデオは1ヶ月以上前のもので、
今はもっと難しいリズムをお勉強しています。

、、恐らく大人の生徒さんたちにやらせても、
すぐにはできないと思います。


それは困りますね。


今度から大人の方たちにも、
リズムレッスンを取り入れよう。
  
生徒さんたち、覚悟なさい。  
 
  

2009年4月8日水曜日

童謡コンサートの後の、お茶会。


ダンボール一杯の和菓子。
和菓子屋さんで事前に予約して、当日の朝取りに行ってきました。
重かった。。。



こちらは飲み放題のドリンクバー。
カウンター席に配置しました。



みんなムシャムシャ食べてます。

、、ムシャムシャって表現、なんかヘンかな?

パクパク、の方がいいでしょうか。



こちらが和菓子セットです。

和菓子に加え、
さくらの花びら入りのさくらごはんと、
黒糖でからめた大学いもを、
2人の素晴らしい主婦が作ってきてくださいました。

味はサイコーでした。



今回のコンサートは、
前々日からバタバタと準備をして、ろくに睡眠も取らず、
前日も準備をしていたら朝になっちゃって、
少し仮眠を取ってから和菓子を取りに行って、
店に戻ってきてすぐリハーサルを始めて、
会場作りとお茶会の準備して、またリハーサルしてすぐ本番、
そしてコンサートが終わったらすぐにお茶会、、
という感じで、
もう何が何だかよく分からずに1日が終わっていました、笑。


先月は、今までの人生の中で一番忙しかった気がします。

ほんと、起きている時間はずっと仕事している感じでした。

1日にやらなければいけないことがたくさんあるから、
メモに書いてみるんだけど、
どう考えても1日じゃ終わらないので、
ずっと時間に追われていました。

シングルマザーってほんと大変なんだなって思いました。
シングルマザーは、仕事、家事、育児ですもんね。。。

Farboはそんな生活がたったの1ヶ月で終わりましたが、
シングルマザーとか、
一流企業の経営者とか、
売れてる芸能人とか、
ベストセラー作家とか、
各業界のトップの人たちは、
そんな忙しい生活が、当たり前なんでしょうね。

Farboには絶えられません。
    
ある程度の収入があって、
ある程度の忙しさがあって、
ある程度の安らぎがあったら最高です。。。
   

童謡コンサート


先月のコンサートの様子です。

コンサート終演後、
アンケートを実施しました。

皆様に、アンケート用紙にいろいろと記入していただきました。


「本日の演奏で印象に残った曲は?」

という質問に対しての結果、

テナーサックスを演奏した中学生の子が、
ピアノで「幻想曲さくらさくら」も演奏したのですが、
その演奏が一番人気でした。
とても丁寧に弾けてました。

そして印象に残った曲、ナンバー2が「こいのぼり」で、
ナンバー3が、5人で演奏した「どんぐりころころ」でした。
(編曲した甲斐がありました。)

今回は、編曲をたくさんしたので、
5線譜ノートが足りなくなりました。

演奏した曲のほとんどが編曲でした。

小学生のときに作曲と編曲習っといてよかったと思いました。
当時はやらされていただけなのでテキトーにやってましたが、
まさか10年後、こんなに役立つとは。。。


「こんなん役に立たんわ」


なんて思ってたものが、
将来思いがけないところで役に立つんですよね。

2009年4月3日金曜日

幼稚園。


先月、Farboが通っていた幼稚園で、
卒園式のあとの謝恩会で、ピアノを演奏しました。

謝恩会が始まる時間は、1時予定でした。

しかし、事前にこんな知らせがありました。



「いちおう、1時からを予定してるんですけど、
 なんせ相手は子供たちなので、
 時間が遅れる可能性があります」



やはり ちびっこが相手だと、
なかなか思い通りに事は進まないのですね。
先生たち、大変なんだろうなぁ。



謝恩会の当日、イナのママから電話が来ました。



イナのママ「すいません、謝恩会、やっぱり30分遅れます」

  Farbo 「分かりました」



10分後、ふたたびイナのママから電話が来ました。



イナのママ「すいません、謝恩会、
      やっぱり1時からになりました」

  Farbo 「、、分かりました」




Farboを含め、大人たち全員、子供たちに振り回されました。
   



謝恩会で、先生たちが劇を行っていました。
先生たち手作りの話のようで、
主人公の女性キャラクターは、
黒木瞳さんをイメージしたそうです。
その役を演じていた先生は、満足げでした。

謝恩会のあと、先生たちは、
それぞれ自分のクラスの子たちとお別れをしていました。

そんな中、ある先生が、辺りをキョロキョロ見渡しながら、
小走りで誰かを探していました。

急いでいるためか、探している先生の名前も出てこない様子。

そんな先生の口から出た言葉は、


「黒木瞳はどこっ!?」



例の黒木瞳さんを演じた先生を探していたのですね。

なるほど。

お久しぶりです。

気付いたらもう4月。早過ぎます。
ついこのあいだ、お正月だったような気がします。

人が感じている時間の経過の早さは、
20世紀以前に比べて早くなっている、
という話を聞いたことがあります。

そして、これからますます早く感じていくらしいです。

  

2009年3月11日水曜日

異文化その2

最近、スイス人(Leo)と知り合いました。

ヨーロッパの話はおもしろいです。
日本の生活とはかけ離れていて。



彼と知り合って間もない頃のお話です。

普通に会話をしていたら、突然、



Leo 「今すぐスーパーに買い物に行かなくちゃ!!!



と言いました。



Farbo「どうしたんですか、急に!?」

Leo 「こっちのスーパーは、夜7時に閉まっちゃうんだよ」

Farbo「はやっ!」

Leo 「うん、だから僕は日本が好きなんだ」

Farbo 「なんでそんなにお店早く閉まっちゃうんですか?」

Leo 「スイス人はみんな、十分なお金持ってるから、
    夜まで働こうとする人なんていないんだよ」


その話を聞いたあと、調べてみたのですが、

スイスって、国のGDPは20番代ですが、
国民1人あたりのGDPはなんと世界5位ということで、
みんな、本当に銭を持ってるんですね〜、銭ズラ〜。

一人あたりのGDPランキングを見てみると、
ヨーロッパが実に強い。。

ほんと、ヨーロッパって、
生き方が上手い国が多いと思います。
    

異文化の話。

 
外国の人とお話していると、
よく宗教の話になります。

一般的に、日本人は宗教に偏見を持っていますが、
世界から見たら、日本ほど変な国は無いのです。


昨日、キリスト教徒のテイラーとお話をしていたら、
仏教の話になりました。



Taylor「今、僕のルームメイトが仏教のレポート書いてるよ」

Farbo 「へぇ、比較文化? 
    テイラーは、仏教のこと、どう思ってるの?」

Taylor「う〜ん、神様を崇拝する為に、
    人々が彼(仏様)にお金を払わなければいけないだなんて、
    悲しい話だよ。
    僕にとって、崇拝は、もっと自由なものだから」


Farbo「え、ちょっと待って、お金を払う、どういうこと???」



よく考えたら、「お賽銭」のことだと気付きました。

異教徒から見たら、普通にお金を払ってるように見えるのだろうか。

今まで、お賽銭のことを、
「支払い」という風にとらえたことはありませんでした。

外国人ならではの発想ですね。

  

世界から見た日本。
Farboがよく言われることは、

「日本人ってよく働くよね」
「神様を信じないで、どうやって生きてるの?」
「日本のトイレって凄いんでしょ?」
「Honda! Suzuki!」


最近笑ったのは、


イギリス人「日本のクローゼットには、
      怖い女の人が入ってるんでしょ?
      だから僕は日本には行きたくないんだ」


そんな話、誰から聞いたんだろう。。。
ジャパニーズホラーの見過ぎでしょうね。


あとは、アニメの話はよく聞かれます。

ナルトが一番多いかな?

あとは、ドラゴンボール、ブリーチ、犬夜叉、ジブリ映画。

最近は、デスノートの話を聞かれることが多いです。

アメリカ人とフランス人は、
日本のアニメ好きがほんと多いです。

どうしてフランス人は、日本のアニメが好きなんだろう?
不思議です。  
 

イナ登場


久しぶりに、イナ登場。

イナはいつも、教室に入るとまず、
最近起きた出来事の話をし始めます。


イナ「あのね、あのね、」


あのね、あのね、がイナの口癖。

とりあえずまず、
最近の出来事の話を一通りしないと気が済まないようで、
レッスンも始めさせてくれません。

ところがその話が、いつもおもしろいことおもしろいこと。

Farboもマスターもママも、いつも楽しみにしているんです。

彼は話題が尽きません。



そんな彼は、いつもFarboにいろーんな絵を描いてくれます。

この間は、こんな絵を描いてくれました。


Farboとイナの絵です。


ところで、イナは今月、幼稚園を卒園します。
そしてその幼稚園は、Farboが通っていた幼稚園です。

そして今月の18日、その幼稚園の謝恩会で、
Farboがピアノを演奏することになりました。

その話を持ち込まれたとき、
Farboは、



「あぁ、別に良いですよ」



と、軽く答えたのですが、

後日、Farboがその幼稚園出身だと知った園長は、
大喜びして、とても楽しみにしているそうです。


謝恩会のリハーサル用に、今月14日(童謡コンサート前日)に、
演奏を録音したCDを幼稚園に渡さなければいけないことに。。。

正直、童謡コンサートのことで精一杯ですが、
ピアノ教師なんだから、それぐらい出来ないとダメですね。

ちびっこ達に会うのが楽しみです。

コンサートについて。

 
「童謡コンサート」

・3月15日(日)

・14時30分開場、15時開演。

みんなが知っている日本の童謡を中心としたコンサートです。
今回は、アンサンブルが豊富です。
(Farb音楽隊オリジナルアンサンブル数曲)
(リコーダー四重奏)
(アカペラ混声合唱)

ジャズバージョンの童謡も、数曲演奏します。


・コンサート終演後、お茶会開催。

・会費 おとな 1500円、こども 1000円


お団子、お煎餅、お饅頭などの和菓子をご用意致します。
そして、ホットドリンクとアイスドリンク、
合わせて10種類ほどのお飲み物を、セルフサービスで、
今回は、飲み放題!
  
もうすでに予約はいっぱいですが、
どうやら数名キャンセルが入りそうなので、
もし興味があったら、ご連絡下さい。
  

合奏。


コンサートに向けて、合奏練習しています。

今回のコンサートでは、
かの有名な「こいのぼり」を、

ピアノ、
アルトサックス、
テナーサックス、
トランペット、
琴、
ベース、

という、普通有り得ない編成で演奏します。
編曲が楽しかったです。


「ドレミファ」の音階を、
管楽器は普通、ドイツ語で「ツェーデーエーエフ」と言い、
ベースでは「シーディーイーエフ」と英語で言います。
お琴では「ドレミファ」と、
現代の琴奏者は主にイタリア語を使うようです。


何が言いたいかと言うと、

この編成、

ごちゃ混ぜなんです。


合奏中、「シ♭」の音が欲しいとき、

管楽器チームには「ベー」
ベースには「ビーフラ」
お琴には「シフラット」

と、いちいち言わなければ伝わりません。
頭の中がごっちゃになり、

気付いたら、ベースにドイツ語で指示してました、笑。



ヨーロッパ生まれ、アメリカ生まれ、日本生まれの楽器たち。

みんな仲良くしてくれるといいのですが。


もしかしたら、この編成の曲を用意したのは、
Farboが世界初かもしれません。というか、多分、初です、笑。

そんな貴重な演奏を聞ける方、そして演奏者は、ラッキーですよ?

どうせなら、この編成の為に、
完全オリジナル曲を作ってしまおうかな。



全曲オリジナルコンサートっていうのも、
楽しそうですね。

編成は、完全に自由だし、



著作権、独り占めできるし。



、、、、銭ズラ。
  

  

2009年1月28日水曜日

研修のお話。 危険なタケノコ。

 
今週、いよいよママたちの新しいお店がオープンします。

先日、Farboも研修に行ったら、
なんと、FさんとKさんも、研修しに来ていました!

FさんとKさんは、
Farb家が普段からお世話になっている方です。

ブログをご覧になっているみなさんも、
恐らくご存知の方ですが、名前を公開してもいいのか、
分からないので伏せておきます、笑。

というわけで、よく知っている2人と一緒だったので、
ワイワイ楽しみながら、仕事を覚えました。

その日の研修では、
お客様からの、宅急便の受付の仕方を学びました。

気をつけなきゃいけないのは、
受け付けた荷物の中に、ワレモノや生ものが含まれていないか、
しっかり確認するということ。


マスターの話によると、お客様の中に、
タケノコを、贈ろうとする方が、けっこう多いそうです。

で、それがトラブルの元になるそうで、


マスター 「タケノコには、気をつけて下さい。要注意です」


なんてことをいうので、
Farboの頭の中は、タケノコでいっぱいに。。。

頭の中がタケノコでいっぱいだったのは、
Farboだけではなく、FさんとKさんも同じだったようです。

なので、その日はずっと、
タケノコトークで盛り上がっていました。



Farbo 「タケノコって、贈る人多いの?
     今って、そういう世の中なの?」

Kさん 「ほら、おばあちゃんとかが家で獲れたタケノコを、
     娘とか息子に贈ったりするんだよ」

Farbo 「あぁ、なるほど。
     、、でもなんでタケノコ、要注意なんだろ」

Fさん 「タケノコの先っぽ、とがってるからじゃない?」

Kさん 「とがってると、ダメなの? 笑」

Farbo 「あぁそっかぁ、危ないもんな、身体に当たったら。
     銃刀法違反ってところかぁ」

Fさん 「お客さんが持って来た荷物、
    ちょっとでもとがってるようだったら、
    タケノコか、確かめないと、ダメね。危ないわ」

Farbo 「そうですね。これ、タケノコですか? って、笑」

こんな冗談ばっか言ってました。




(以降、3人で話していた冗談)



お客様 「すいません、コレ、宅急便お願いしたいんですが」

Farbo 「ハイ、かしこまりました。
     こちらのお荷物、中身はどういったものでしょうか?」

お客様 「えっと、衣類です」

Farbo 「衣類ですね、かしこまりました。

     その他に、ワレモノか、生ものか、



     、、、タケノコなんか、含まれていませんか?」




お客様 「、、タ、タケノコ??」


Farbo 「えぇ、タケノコ」


お客様 「、、何でいきなりタケノコ???
   
    な、、何なの、このお店、、、気味悪いわ」


こんな接客にならないよう、気をつけます。



冗談はさておき、
研修中のママの様子はというと。。。

ずっと緊張していて、顔の表情は曇っていました。

どうして緊張しているのかというと、、、


ママが店長だから。。。
 
    
周りの全員が、心配しております、笑。

 

2009年1月24日土曜日

本日のママ

リンク  
ある日の晩ご飯の時間の出来事。

Farbo家は、毎晩、
お豆腐屋さんで買ったお豆腐を頂いてます。

Farboはいつも木綿。
他のみんなは、いつも絹。

ママがおかずをテーブルに配膳していると、


ママ「今日のお豆腐は、残念ながら、絹は無いの。
   木綿しかないの、もめんね、、」


、、、


Farbo「ん? 今、ごめんね、じゃなくて、
    もめんねって言わなかった?」

ママ 「あ、間違えちゃった、ハッハッハッ」


おやじギャグ炸裂。

   

2009年1月21日水曜日

こいのーぼーりー♪



童謡コンサートに向けて、
アンサンブルの曲をアレンジしています。

今日は、こいのーぼーりー、を書いてます。

この曲は、サックスやトランペットに加え、
お琴も加わる予定です。

前回のジャズコンのときもそうでしたが、
Farb音楽隊のアンサンブルは、
大変 珍しい編成なので、アレンジした後、
実際メンバーたちに演奏していただかないと、
どんな音楽になるのか分からない部分が多いので、
いつもドキドキワクワクです。

なので、実際演奏してみて、
頭の中でイメージした通りのハーモニーになると、

「ふ、、、ふへへ、ふへっ」

と、嬉しくて、にたにたしてしまいます。

他の誰も持っていない、
世界にひとつだけのオリジナル楽譜ですし。

先日、こいのーぼーりー、を、
トランペットとテナーサックスとピアノで合わせたところ、
とりあえずOKだったので、
そこに他のメンバーが加わると、
どんな音楽になるのか、楽しみです ふへへ。

2009年1月20日火曜日

お休み。

 
明日から毎日、
Farboは、昼間はマスターたちのお店の研修に行くので、
Cafe farb は今月一杯 休業します。